日記・コラム・つぶやき

元ちとせ TOUR 2008

気が付けば、来月、ツアーがある。元ちとせの生声を聴くチャンスだ。

http://www.office-augusta.com/hajime/information_hajime.html#live
TOUR 2008 冬のハイヌミカゼ ~カッシーニ~
12月8日(月) 福岡 ももちパレス
12月9日(火) 名古屋・中京大学文化市民会館プルニエホール
12月17日(水) 大阪厚生年金会館大ホール
12月20日(土) 札幌 道新ホール
12月25日(木) 中野サンプラザホール

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Spreed News

英語の勉強に良さそうなサイト。ビジネス英語で一番必要な能力は、結局のところ、リーディングなのではないかと思っている。

リンク: Spreed News Home.

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原書で読む

アメリカやヨーロッパで話題の本は、日本語訳で出版されることが多い。それは日本の文化水準の高さと出版市場の大きさを示すものだろう。

ただ、そのことが足かせになって、欧米で話題の本があっても日本語訳が出るまで読もうとしないとか、原書で読まないことで英語力がいつまで経っても向上しないとか、そういう意見もあるらしい。世界の学生やビジネスパーソンは英語で読んでいるのに、日本人だけ何で日本語で読んでいるのだ、ということだ。

この意見、個人的には目から鱗だった。原書にも挑戦してみようと思っている。

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ダンボー取次バージョン

面白いものを見かけたので、メモ。

6神合体ゴッド取次ダンボー
http://d.hatena.ne.jp/kongou_ae/20080324/1206362618

もともとの発祥は、このフィギュアから。

リボルテック ダンボー
リボルテック ダンボー

それを、メーカが少しだけ悪ノリして、アマゾンの箱バージョンを作った。

リボルテック ダンボー アマゾンボックスバージョン
リボルテック ダンボー アマゾンボックスバージョン

そこへ更にひねりをきかせて、書籍の取次バージョンのダンボーを次々と作っていったというわけだ。書籍の流通に関して知らないと、何が面白いのか分からないかもしれないが…。

ちなみに、元ネタはこのマンガ。

よつばと! (1)
よつばと! (1)

こういう風に盛り上がっているのを見ていると、一体くらい欲しくなってきてしまう。

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文句言われないくらいの仕事

過去を振り返ってみると、誰にも文句を言われないくらいに仕事をしている時、非常に充実していると感じていたように思う。それは質の観点からも、量の観点からでもだ。

個人的な実感ではあるが、ひとつのベンチマーキングとしては非常に有効で、充実感を持ちたい時には同様のことをすればよい、ということなのかもしれない。強みに根ざした過去の成功体験を活かすというのは論理としては理解していても、腹まで落ちていなかったのだなと、改めて感じている。

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漁夫の生涯竹一竿

最近、目にして、気に入った言葉。出典は『四朝高僧伝』とのこと。

山僧が活計茶三畝(さんそうがかっけいちゃさんぽ)
漁夫の生涯竹一竿(ぎょふのしょうがいたけいっかん)

漁師の竹竿に例えられるような、自分の持ち物は何だろうかと、考えてみたりしている。

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西新井大師の指輪

Img

19日に東京へ行く用事があったので行ってきた。日暮里経由の舎人ライナーで、行きは駅から歩いていったのだが、あの暑さでは歩いていかない方が良かった・・・。季候が良ければ、気持ち良いのだろうけども。

続きを読む "西新井大師の指輪"

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黒酢バー

リンク: NRE 日本レストランエンタプライズ 黒酢バー.

暑くなってくると、身体もへばってくるので、元気の補充に良いのではないかと思う。
関西には、こういうお店はないのかな・・・。

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年齢

お世話になっている人が、実は、もうすぐ50歳を迎えられるということに気がついた。自分だって、もうすでに30歳を超えているのだから、当然と言えば当然のことなのだが・・・。

時間は万人にとって等しく平等であり、有限量の資源なのであるということを、改めて実感した次第。その背後にあるのは、限られた生をいかに充実させていくのかという重厚にして遠大なテーマなのだろうな。

自分が歩むべき道というのは、常に模索し続ける必要があるのかもしれない。

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ルポ「公貧社会」の出典データ

リンク: asahi.com(朝日新聞社):ルポ「公貧社会」―通勤バス 派遣村行き - 社会.

朝日新聞で特集が始まった、「公貧社会」の出典データ。分量も多いので、読みこなすのはかなり大変。こういう文書を読むと、自分の知識のなさを痛感する。

リンク: 就職氷河期世代のきわどさ―高まる雇用リスクにどう対応すべきか | NIRA 総合研究開発機構.

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